高速マスターに取り組み方法について (早稲田大学商学部2年生 波江野 旬) | 東進ハイスクール 都立大学駅前校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2024年 5月 8日 高速マスターに取り組み方法について (早稲田大学商学部2年生 波江野 旬)

みなさんこんにちは! 2年担任助手の波江野旬です

本日のブログは「高速マスターの取り組み方」についてお話したいと思います

これを見てくれている方で知っている方も多いと思いますが

高速マスターとは:東進のコンテンツの1つで主に英語の知識を短期間で覚えるためのツールのことです

そんな高速マスターの取り組み方について改めて説明したいと思います!

 

取り組み方

高速マスター全ステージの確認テストを終え修了判定テストを二回クリアすることで完修となり、その単元は終了となります。

単元によって進める速度は代わると思いますが、原則1週間から2週間のあいだには必ず一単元終わる想定となっております

大変だと思いますが、「高速」マスターという名前の通り高速でやらないと効果が薄れてしまいます

特別な事情がない限りは必ず1,2週間で終わるように計画を立ててください

 

高速マスターの効果について

高速マスターは高速マスターをやるだけのものではありません!

高速マスターをやったうえで自分の単語帳や文法書をやることに意味があります

高速マスターを終えることだけに満足せず、基礎固めを徹底しよう!

 

高速マスターをマスターして皆さんの能力ががりがりすることを願っています!

次回は上田先生のブログです お楽しみに~