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2013年 3月 5日 高1,2の頃の私 担任助手:柚木
こんにちは、柚木です
高1、2の頃か...
遡ってみましょう。
★高校1年生★
毎日が地獄
でした 笑
ラグビーをやっていたのですが、毎日毎日身体をこれでもか!っていうくらいにいじめていたので、帰宅したら、GO TO BED!笑
本当に高校の部活に慣れなくて、1日が1週間分長く感じていました 笑
当然、勉強はテスト1週間前が勝負でした 笑
数学で赤点を取ったのを覚えています。
しかし、冬あたりにこれではやばい!ラグビー部は引退が高3の11月だから、今のうちに勉強を始めなきゃ!と思い
第一志望を早慶と決め、選択も日本史と決め、英語は単語から日本史も先取りとして、自分で参考書を読んでいました。
でも、国語がどうしても苦手で、嫌いだったので、東進に入って、授業を受けていました。
兎に角、高1から英語は単語、国語は古文単語と文法を、日本史も軽く流れを掴んでいました。
つまり、真面目だったんです!笑

★高校2年生★
高校2年生の時は、部活が全国大会に出たこともあり、とても遠征やら合宿やらで忙しかったです(汗
修学旅行も1日早く帰ったこともありました。神戸巡りしたかったなぁーーーーーーー笑
だから時間も限られていたので、スキマ時間を大切にしていました。
単語関係の勉強は全部行き帰りの電車の中で済ましました。今思えば、机に向かって、単語は勉強したことはなかったですね。
とにかく、学校で配られた英文法の参考書を高3になるまでに5,6周はしました。
なので、英語は基礎はほぼバッチリでしたので、高3の頃は、基礎の穴を塞ぎ、後はセンターなどになれるという作業だけで済みました。
国語も同じです。
高2の後半からは日本史にはまっていました。一問一答を使った勉強はすごく楽しかったです。
1つ上の先輩が全国に出て、引退が12月末だったのにも関わらず、第一志望に受かっている受かっている姿を見て、とても刺激を受けたのもいい思い出です。
僕が思うに、受験というのはやるべきことはもう決まっているので、本当に高1,2の頃にいかに頑張れるかで決まってくると思います。
例えば、第一志望に受かる為にやるべきことが、コッペパン1つだとしたら、それを高1の頃からしっかり味わって食べるか、高3になって、詰め込むように慌てて食べるか?笑
あなたはどっちのがいいですか?という問題だと思います。
なので、皆さん。
とりあえず、今頑張れば、良いことあります!











