8月 | 2013 | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

ブログ 2013年08月の記事一覧

2013年 8月 31日 受験時代の座右の銘 ~熊本編~

昨日アメリカから帰ってきたアメリカン熊本です!!笑

今日で8月も終わりですね、ちょっとこの夏休みを振り返ってみてください。

 

 

ほんとに頑張れたって思える人。思ったより努力できなかった人。努力したけど結果が出なかった人。

いろんな人がいると思います。

でも残された時間はみんな一緒です。

その限られた時間の中でどれだけ努力できるかに合格はかかってます。

ここで僕の座右の銘を言いたいと思います。

それは「あきらめたらそこで試合終了」という言葉です。

あまりにも有名な名言ですが、僕はこの言葉を胸にどんなにつらくても

どんなに苦しくてもあきらめることはなかったです。

これだけは断言できます!

今ではそれだけ受験生時代に勉強できたことを誇りに思えるくらいです。

第一志望落ちたとき悔しかったしつらかったけど努力してよかったなと思えました。

あと本番まで139日です!!

それだけ勉強できるかは本当に自分との戦いなので、負けずにあきらめずに頑張りましょう!!!

2013年 8月 30日 受験時代の座右の銘 北野ver

ちょっと風邪気味の北野です笑

夏休み、残すところ今日も入れてあと2日になりました。

今日の朝礼に出た人には話しましたが、

自分はこの夏、これ以上ないくらい努力したと、堂々とみんなの前で手を挙げられる人はいますか?

朝礼では、誰も手を挙げませんでした。ということは、みんなの心の中で、まだ限界まで頑張れていない部分があるということです。

夏休みが終わったら、センターや2次試験まであっという間。

ここから入試まで気を引き締めて頑張っていきましょう。

 

さてさて、私の受験時代の座右の銘は

「成績が下がって泣いたり落ち込んだりすることは、努力した証」

です。私は、受験生としての意識を持つまでが遅かったと思います。

なんとなく受講して、なんとなくで模試を受けていました。

しかし、8月の模試でもし点数が取れなかったら志望校を変えなきゃいけない、そう思ったらなんとしてでも8月で点数を取らなきゃと思い、8月の模試はすごく緊張しました。

結果は、英語が185点という自己最高点でしたが、一番頑張った理科科目がボロボロでした。

あんなに頑張ったのに…私は家で部屋で自己採点が終わったあと泣き続けてきました。

しかし、この涙は努力した証。頑張った人の50点とたまたま取れた50点では価値が違います。

努力したからといって必ず合格できるとは限りませんが、これだけは言えます。

合格者は、努力した者から選ばれる。努力しない者は、その土俵にも上がれない。

 

2013年 8月 29日 受験時代の座右の銘 梶原ver.

こんにちは、今日も一日東進の梶原です。

もう校舎が家のような気さえしてきました笑

 

今日は、僕の座右の銘を紹介したいと思います。

元気の出る歌や、モチベーションの上がる言葉が好きな僕ですが、なんだかんだこの言葉に支えられたなと思います。

それは

 

『努力に勝る天才なし』

です。

 

 

僕は基本的に何をやってもセンスがありません笑

中高と部活でやっていたバスケットボールも、受験勉強も、スタート地点は自分が目標とするところからはるかに下でした。

 

受験に関していえば、二年生のセンター同日受験は、英語が120点、国語は漢文が受験科目であることを知らずに受けず、世界史は全く分からない状態でした。

データどおりにいけば上手くいって明青立法中が限界の成績ですね笑

ですが、僕は今早稲田大学に通わせてもらっています。

ここで僕が思ったのは大学受験は何が起きるか分からないということです。

だから、今回模試の成績が悪かった人もそれを引きずって欲しくないです。

成績が伸び悩んでも、最後までどうなるか分かりません。

 

ただ、夏に一生懸命勉強したけど結果が出なくて悔しい思いをしたという人も多くいると思います。

もし結果がなかなか出くて、早く結果を出したいと思っている人がいるなら、もっと頑張ればいいんです。

朝寝坊してしまったり、つい友達と話してしまったり、居眠りしたりしてしまう人は、そこに伸びしろがあります。

ずっと勉強しているという人も、惰性でなんとなく勉強してしまっている瞬間はありませんか?

なんとなくやっている時と集中してやっている時とでは密度が全く違います。

 

そういうのも全てやりきって本当に限界まで頑張れたら「努力した」という自信がつきます。

そうなれば結果は必ずついてきます。

僕も夏一生懸命勉強したと思っても満足できる点数がとれず、落ち込みました。

でもそこから、もっと頑張れると思ってとにかく全ての時間を勉強に費やしました。

友達とも話さず、ご飯を食べるときは音楽を聴きながら参考書を読んでいました。

皆さんも自分がこれ以上ないというほど勉強してください。

今以上に勉強することはおそらくありません。

そしたら、絶対納得のいく結果が出ます。

夏休みはあと2日、新学期が始まってから良いスタートをきるためにも、ここからもう一度一緒に頑張っていきましょう!

 

2013年 8月 28日 受験時代に支えられた言葉 柚木ver

こんにちは。朝からスーパーテンション高めの柚木です :lol:

夏休みも残すところ今日を入れてあと5日となりました。

皆さん、模試が終わったからと言って、夏休みが終わったとか思っていませんか!!! :evil:

この5日間は休憩の5日間じゃありませんよ? 142日後のセンター試験本番の前の5日間と何も変わりませんからね?

意味は違うかもしれないけれども、同じ120時間です。9月1日までまたギアを上げて行きましょう!

さてさて、本題に入りましょう。

私の受験時代に支えられた言葉は高校のラグビー部の顧問からの言葉でした。

『俺には夢がある。それはこのチームで花園(全国大会)で優勝して、そして

皆が第一志望に合格することだ。』

 

普段はとても怖い顧問で、毎日毎日練習でしごかれた記憶しかないのですが(笑)、先生からの言葉は毎回聞くたびに凄くモチベーションが上がっていたのを憶えています。

そのなかでもこの言葉は、勉強をさぼっているときにふと思い出します。その度に『先生の夢を叶えたい!』って思いが湧き出てきて、やる気がおきました。

残念ながら、花園の優勝という夢をかなえることが出来ませんでしたが、せめて第一志望には合格して先生を喜ばせてあげようと思って頑張りました。

なので、第一志望に受かって報告したときには、あんなに怖い監督が満面の笑みで喜んでくれました。 :lol:

自分のために、頑張るというのも大事なのですが、誰かを喜ばせるために、頑張るというのも自分の支えになっ

てくれるのかもしれませんね。

 

柚木

2013年 8月 27日 受験時代の座右の銘 田村ver

こんにちは。今日は1日校舎にいます、田村です。

センター試験本番レベル模試はどうでしたか?

満足できた人、そうでない人いると思います。

一喜一憂しないで、切り替えていきましょう。

気になる、田村さんの座右の銘ですが、

「自信は努力から」

湯島天神の鉛筆に書いてあった言葉です。(笑)

これを最初に見たのは小学3年生。田村さんにもそんなかわいらしい時代もありました。。。

それはさておき、最後に一番大事になってくるのは、自信とそれを裏付ける努力だと思っています。

本番レベル模試はあと2回。

本番まで、約5ヶ月。

試験に自信を持って望めるよう、死ぬほど勉強しよう。

勉強しすぎても、死なない。(元サッカー日本代表監督の言葉の走りすぎて死なない。を盗みました。)

がんばりましょう。