高校の頃の自分について~橋本~ | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

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2014年 11月 20日 高校の頃の自分について~橋本~

こんにちは!久しぶりの登場、橋本です!

 

月~水にかけて釜田先生、熊本先生、梶原先生と高校生時代を語ってくれましたね。

私はすこーし視点を変えて、

高校時代にどんな大学生になりたいと思っていたか、について書こうと思います^^

 

私が経営学部を第一希望とおき始めたのは高3の6月くらいでした。

きっかけは以前も書いたことがあるのですが(詳しく聞きたい方はTOCのブースに来てください!)・・・

志望し始めてからはかなり意志が強かったですね!

絶対にぜったいに経営がいい!って

 

その理由は大きく3つあります。

1つは、マーケティングという、高校では学べない学問への大きな興味です。

大学の最大の特徴は、中学や高校では扱わない専門的な科目を学べるということ!

その中で一番関心があったのは、

「モノが開発されてから店頭にならぶまで」の一連のプロセスをマネジメントする、マーケティングです。

 

関心があった専門分野はもうひとつありました。それはリーダーシップ論です。

高校時代、生徒会や文化祭実行委員と、

クラスのみんなの前で話したり、全員をまとめるような役目になることが多かったため、

「それを学問的に分析したリーダーシップ論ってどんなんなんだろう?!」

と興味しかわきませんでしたね(笑)

 

3つめは、プレゼン力です。

経営学は、人のつながりなしに成り立つ学問ではありません。

人に伝え、人を介し、人に訴えかけ・・・

 

授業の中でディスカッションやプレゼン発表の場が多い学部といえば

(おそらく)(間違いなくです!!!

 

「多くの人の心に訴えかけるプレゼン力を身につけ、磨きたい」

という気持ちはとてもとても大きかったです。

 

どんな大学生になりたいか、というビジョンはとっても大事です。

その憧れの気持ちが自分を動かしてくれるからです。

 

みなさんの中にはビジョンはありますか?^^*

 

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