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2013年 3月 9日 高1,2の頃の私 担任助手:平田
今週のテーマが「高1、高2の頃の私」ということなので、、話したいと思います。
自分は都立高校に通う、部活生でした!
ハンドボール部で部長を任され、ほぼ毎日部活に明け暮れる高校生でした・笑
自分の通っていた高校は都立ではほぼ真ん中ぐらいの学力でした。 指定校推薦の枠で明青立法中も狙うことが出来たので1年生の時から成績もとり、学年10位以内には入っていました。(照)ですが、受験のことはしっかりとは考えていませんでした。。
そんな中高2の冬に受験した模試でいい点をとれず都立大の担任助手の方から親身なアドバイスをもらい、受験or指定校推薦についてしっかりと考えるようになりました。
招待講習を体験してから入学したのですが招待講習期間が年末年始に重なっており、元旦の朝から登校していたのを覚えています。笑
そしてすぐに入学を決め、そこからは毎日東進に通い、勉強しました。
今は高2の冬に模試を受験してよかったと思っています。しかし、同時に何故もっと早期に受験勉強を始めなかったのかという後悔もあります。皆さんには後悔してほしくありません。
既にスタートを切って勉強しているという人も「先の自分を視る力」をつけてほしいと思います。
「先の自分」を常に意識し、努力することの出来る人間は強いのではないでしょうか。
偉そうにすみませんでした(笑)









