東進に入った時期ときっかけ(明治大学政治経済学部1年 加藤景大) | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

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2021年 2月 8日 東進に入った時期ときっかけ(明治大学政治経済学部1年 加藤景大)

こんにちは。加藤です。

今日はブログテーマが気楽で嬉しいです。

「東進に入った時期ときっかけ」と聞いて4年前くらいの記憶をさかのぼりました。

自分が東進に入ったのは、中3の12月でした。通っていた英語塾が自分に合わず、母親が見つけてきたのが東進でした。

自分的には中3の12月ということもあり、部活100%でやって行きたかったので、塾に入ることに対して否定でした。

しかし、自分の成績があまりにもひどかったため、中3ながら危機感を感じ入塾しました。

 

入塾の際はやる気に満ち溢れていたのですが、案の定3ヶ月もする頃にはほとんど校舎に来なくなってしまいました

結局塾に入るだけで勉強はほとんどせず、高校一年生が終わってしまいました。

東進は良い意味でも悪い意味でも当人のやる気次第の塾なので、高校1年生の自分はその点に甘えてしまいました。

 

伝えたいのは塾に入るということはそれ相応の覚悟が必要だ。ということです。

塾に入っただけで、成績が勝手に上がるわけではありません。塾はあくまでも自分の学力を向上させてくれるツールを提供する場所です。

自分のように無駄な時間を過ごすことがないよう皆さんも心得ておいてほしいと思います。