リフレッシュの方法(青山学院大学国際政治経済学部2年 上田和樹) | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

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2020年 7月 10日 リフレッシュの方法(青山学院大学国際政治経済学部2年 上田和樹)

こんにちは!梅雨の湿気と夏の暑さのコンビネーションで体調を崩しかけている上田です。みなさんも体調には十分気をつけながら勉強や部活に取り組みましょう!

 

本日のテーマは 「リフレッシュの方法」 です。

 

受験生のみなさんや今から努力を始めている高校一年生二年生の皆さんは一日に長時間勉強をすることによって集中力が途切れたりやる気が日によって異なってしまったりすると思います。

 

リフレッシュはそんな中、勉強に対するモチベーションを再び保ったり気持ちの切り替えをする上で絶対に必要です。昼寝や散歩など一見サボりのように思えてしまいますが、パフォーマンスを維持する上では必要であり大切です。

 

人によって様々なリフレッシュ方法があるので「これは絶対やるべき」というものはありませんが、僕が実際に受験生の頃に行っていたリフレッシュ方法をお教えします!

 

1.理科社会の資料集を読む

 

 これはかなり王道のリフレッシュ方法ですが、15分から20分くらい時間を決めて資料集などを読み込みます。

 

 覚えようとすると疲れてしまうので、「なるほど」といったようにただ読むだけでも脳には記憶されるので、リフレッシュにもなるし実際に覚える時も頭に入りやすくなります。

 

.昼寝をする

 15分から30分の昼寝は脳のリフレッシュに最適です。完全に休まらない為集中力をまた復活させることも出来ます。

 

 机に突っ伏した状態で昼寝をすると自然に起きられます。どうしても起きられない人は友達やスタッフにお願いして起こしてもらってもいいかもしれませんね!

 

 

これらのようにくつかリフレッシュ方法はありますが、人それぞれです。自分が一番気持ちを切り替えられる方法を探して実践してみましょう!

 

それではまた!