英語の勉強法(立教大学文学部2年 堀 林太郎) | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

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2020年 7月 30日 英語の勉強法(立教大学文学部2年 堀 林太郎)

 こんにちは!堀です。大学はこの時期ちょうど、期末テストや期末レポート提出の時期で僕も課題に追われています。これが終わったら夏休みなのですが、いかんせんこの状況なのでなかなか行きたい所にいけなさそうですね。野球観戦もこのままなら厳しそうです、、、。西武はソフトバンクとの6連戦。できるなら勝ち越したいところですが、、さてどうなるか。

今回は、英語の勉強法(リスニング含む)についてですね。

 僕が大事にしていたことははっきり言って特になかったです。単純に受講して、確認テスト受けて、高速やって、の繰り返しでした。ただ、僕は高2の秋に長文の講座が終わって、そのあと英語の点数がぐっと伸びました。それまでは筆記100点ぐらいをうろうろしていたのですが、10月に受けたセンター模試で初めて8割を超えました。その後、少し上下はしますが基本8割ぐらいは毎回取れるようになりました。

 つまり僕が言いたいことは、できるだけ早く英語を長文まで終わらせよう!ということです。僕の場合は、受講でしたが、例えば参考書だったりとにかく、長文まで早めにやりきることが大事です。

 英語は高3になったタイミングで完成していないと捨て科目になる可能性が極めて高いです。

 この夏で英語を長文までやりきって、秋から成績があがるのが一番モチベーションにもなるし、理想の展開です。がんばってやりきりましょう!

 高3でまだ終わってない・・・・・・という人はこの夏全力でやりきりましょう。この夏のすごし方でいくらでも変わってきますよ!