高1・2年生の頃の自分~鈴木編~ | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

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2015年 2月 21日 高1・2年生の頃の自分~鈴木編~

こんにちは、鈴木です。

今日はいつもよりも暖かくて居心地の良い日でしたが、明日はどうでしょうかね~

そろそろ春が訪れる時期になってきたように思います。早く来いって感じですよね笑

 

さて、今回のテーマは「高1・2年生の頃の自分」ということで、

私は高1・2年生の頃に生徒会と部活を両立していました。

生徒会では学校外での生徒会活動に積極的に参加し、他の生徒会との交流に力を入れていました。

多くの生徒会会議を経て、自分にない意見を聞くことの楽しさ

多くの生徒と一つの答えを見つけることの面白さを学び、感じることが出来ました!

 

また、私は中学生からフットサル部に所属していて、特に高校生の時は幹部として後輩の指導にあたっていました。

私は先輩として後輩に部活を楽しいと思ってもらいたいなと思い、一緒に練習メニューを考えながら部活をやることにしました。

練習メニューを一緒に考えることで、部員全員がその練習の意義を考えながら練習をやるようになりました。

また、後輩との仲も深まり、部活自体が活気のあるものになったと思っています。

 

 

 

私は全体を通して、一番成長出来たのが高1・2年生の時だったと思います。

この時期は勉強も含めて一番頑張れる時です!

だから、みなさんも自分の青春を是非、何かにささげて欲しいと思います!!

 

鈴木でした!

 

 

 

 

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