高速基礎マスターの重要性(電気通信大学 情報理工学部 1年 大室 和志) | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

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2021年 6月 26日 高速基礎マスターの重要性(電気通信大学 情報理工学部 1年 大室 和志)

こんにちは!大室です!

今回のブログでは「高速基礎マスターの重要性」についてはお伝えしていきたいと思います!

 

高速基礎マスターはその名の通り基礎をマスターする講座です。

この講座ではパソコンやスマートフォンで単語をチェックしたり

問題に取り組んだりするので

時間制限があったり、わからない単語がひと目でわかったり、集中して単語や演習に取り組むことが出来ます。

単語帳でよくありがちな、単語帳を見ていただけで覚えてなかった、という状態をなくすことが出来ます。

英単語は発音も聞けるので、リスニング対策としても有効です!

 

特に英語に関しては、共通テストはすべての出題が長文になり、問題の単語数が増え、読むスピードを上げる必要があるので

英単語⇔日本語の速さを上げるのは必須事項と言っても過言ではありません

また、他の科目(数学、理科、社会など)は高校3年生まで新しい範囲を習ったりすることがありますが、

英語に関しては高校2年生のうちに文法など基本事項を習うので、いち早く共通テストの過去問に取り掛かることが出来ます!!

 

高速マスターには単語以外にも文法や例文あるので、しっかりそれらを完全修得&毎日復習をしていれば

高2生でも受験生に点数で勝つことが十分に可能です

早いうちに英語の点数を安定させること他の科目に時間を割くことが出来ます

それはすなわち、共通テスト全体の点数を伸ばすことに繋がります!

 

受験においての高速基礎マスターの重要性がわかっていただけたと思います!

今日のブログはここまで!今度のブログもお楽しみに!!