東進に入った時期ときっかけ(青山学院大学国際政治経済学部2年 上田和樹) | 東進ハイスクール 都立大学駅前校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

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2021年 2月 7日 東進に入った時期ときっかけ(青山学院大学国際政治経済学部2年 上田和樹)

こんにちは!久々のブログを書いている上田です。寒い日が続いていますが、皆さん体調の方は大丈夫でしょうか?

 

受験生の皆さんはあと1か月全力で、低学年の皆さんはこの時期の重要性をしっかりと認識して努力を重ねましょう!

 

今日のテーマは「東進に入った時期ときっかけ」です。このブログを見てくれているみなさんは現在高校何年生でしょうか?

 

わたくし上田和樹は、高校1年生の夏前にここ都立大学駅前校に入学しました。当時は水泳部に所属しており、部活にはげんでいる真っ最中だったので正直受験勉強をしたいという意識はゼロでした。

 

東進に入った理由は「映像授業は部活との両立が柔軟にできる」というものでした。実際に入学してからすぐに部活は引退したので、実際に両立をするという夢はかないませんでした。

 

ここからお伝えすることは、実際に僕がそういった東進で過ごした高校生活を経て「いつ塾に入学することがいいのか」をお教えします。

 

それは

「いつでもいい!」です。

 

理由は

1.「入学したから、授業をただ受けたから成績が伸びるわけではない」

2.「受験の合否が決まるのは1年前、ただそこからの猛烈な努力でも挽回することは出来る。」

 

1に関しては、当たり前のようで意外と分かっている人が少ないです。努力のスイッチは環境によって変わるものではなく、行動によって変わるものです。「環境が変われば自分はやるようになるだろう」という甘い考えは捨て、まずは努力をしましょう

 

2に関しては説明会などでたびたび言われて知っている人もいるかもしれませんが、「入試は1年前の結果で何パーセント合格するか」決まります。例えば東大だったら一年前に8割取っている生徒の合格率は92%です。よって高校1年生の皆さんは入試二年前ではなく、1年後には結果が決まると考えてくださいね

 

こういった理由から、早期に努力のスイッチを入れることはほんとうに大切です。

 

そういった努力のきっかけを与えるものが、「新年度特別招待講習」です!!!4講座まで無料で受け付けており、努力のきっかけを探している人にはうってつけの講習です!

 

ぜひいらしてくださいね!