受験期の食生活や睡眠について(立教大学文学部2年 堀林太郎) | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

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2020年 6月 11日 受験期の食生活や睡眠について(立教大学文学部2年 堀林太郎)

こんにちは!

堀です。久々のブログ登場です。

最近急に暑くなりましたね。。。僕は校舎に自転車で来ているのですが、直射日光がきついです。

まだ6月といえど熱中症になる可能性も十分に高いので、水分補給しっかりしましょう!

 

今回は受験期の食生活や睡眠についてですね。

 

僕は、ご飯を食べるとめちゃくちゃ眠くなるタイプの人でした。しかも一回昼寝しようとすると、なかなか起きないタイプだったので、昼ごはん後はとても辛かったのを覚えています。

そもそも、ご飯を食べた後に眠くなるのは、食べたものを消化するため胃に血が行くから、とか血糖値が急に上がるからだ、とか色々言われていますね。

なので僕は、腹八分程度の量のご飯をよく噛んで食べることを心がけていました。噛むことで消化も良くなるし、あまり多く食べ過ぎないことで眠くならないのでは、、、と考えたのです。

これ、意外と効きました!よく噛むだけなのですが、これだけでも結構ちがいます。試してみてください!

 

睡眠に関してですが、僕は睡眠時間が毎日結構変わる生活を送っていたので、そこを直せばよかったなあと後悔しています。体内時計のリズムを作ることも快眠の秘訣ですね。

なるべく、寝る時間を統一して、その時間になったら自然と眠くなり、朝自然と起きられるような体になれば規則正しい生活が送れるはずですよ!

 

受験はかなり体力勝負なところもあります!体調崩さず勉強するためにも、規則正しい生活習慣を身に着けましょう!