リフレッシュの仕方 (作本卓弥 東洋大学 文学部 2年) | 東進ハイスクール都立大学駅前校|東京都

ブログ

2020年 7月 16日 リフレッシュの仕方 (作本卓弥 東洋大学 文学部 2年)

こんにちは!作本です。

梅雨のジメジメはいったいいつになったら終わるのでしょうか…

 

本日のテーマはリフレッシュの方法です!

 

毎日同じような生活を送っていると、集中力や勉強の質が気が付かないうちに下がってしまいます…

 

そこで今回は「良いリフレッシュ」と「悪いリフレッシュ」について書きたいと思います!

 

まず、悪いリフレッシュとは、簡単に言えば時間の長くなってしまい、後々後悔がある息抜きのことです。

 

例えば、スマートフォンを見る行為でも5分ほどでやめれて、その後の集中力が上がるのであれば良いリフレッシュかもしれません。

 

しかし、だらだら10分20分とみてしまって挙句の果てには、勉強がめんどくさく感じてしまうようであればそれは悪いリフレッシュの方法です…

 

スマートフォンをすぐに触ってしまう人は多いと思いますが、いち早くこの悪い習慣から抜け出すかが受験の結果に響くと思います。

 

なので、ここではおすすめの「良いリフレッシュ」方法を紹介したいと思います!

それは 屋外での深呼吸 です!

屋外での深呼吸は実際に受験生の時にやっており、実際かなり効果的でした。

そして、この方法のおすすめポイントは3つあります。

①短時間でリフレッシュできる!
②お金がかからない!
③いつでもできる!       です。
この時期からの、時間の効率的な利用と、勉強の質が重要になってきます。

やる気の出てないままの投げやりな勉強とはおさらばして、周りの生徒と差をつけられるように頑張りましょう!